日本对于国外大学编入生的有关规定(日本语)2007年11月11日 摘自:中日之窗
勉強をどうするか ~武器の磨き方~ 図書館に行く それでは、大学編入試験の対策を考えてみましょう。 まずは過去問題を徹底的に検証しましょう。 自分の手元に過去問題をおいて、十分な資料のもとにそれを分析してみましょう。 十分な資料というのがポイントです。 過去問題をぼんやり見ていても何もわかりません。 図書館に行く必要があるでしょう。 家の中にいたのでは十分な資料にアクセスすることはできません。 図書館に行けば、いくつもの基本書や、専門用語もちゃんとカバーした辞書があります。 複数の基本書や十分な語彙をもつ辞書を頼りに、問題の答えを探索していきましょう。 制限時間1時間の問題に1週間かける 最初から制限時間を課して問題を解こうとしてはいけません。挫折するだけです。 まずは、じっくりと時間をかけて答えを調査すべきです。 1時間で解くことが要求される問題に、何時間も何日もかけましょう。 こうした調査を続けていくうちに、過去問題で問われていること、ひいては、あなたの志望する学問分野全体の鳥瞰図が頭に入ってきます。 また、いくつもの基本書をあちこちひっくり返したり斜め読みしたりすること(スキャニング)で、どの本のどのような記述が自分にとってわかりやすいかがあきらかになります。 わかりやすい記述を自分のものにしましょう。 前に進むためには、本当に理解したまとまりをちょっとでもいいから増やすことが大切です。 こうして、最初にじっくりと自分のものにした知識のまとまりは、後々になって大きな効果を発揮することになるはずです。 課題の設定とその処理 こうして、過去問題に実際に触れてみることで、必然的に自分がしなければならないことが決まってきます。つまり、
課題は次から次へと現れます。 しかし、こうした課題を一つ一つ処理していくのは、当然たのしい行為です。 自分でハードルを設定し、自分でクリアしていく作業です。 誰かに言われてするのではありません。自分の好きな学問分野に、自分で入っていく行為です。 過去問題を入手する とにかく自分の行動計画の第一歩は過去問題の分析です。 過去問題がなけれれば何もはじまりません。 自分の目の前にどんなハードルをおけばよいのか、ということがわからないのです。 ハードルをおくことができなければ、当然飛び越えることはできません。 では過去問題はどうすれば入手することができるのでしょうか。 近所の本屋さんに行っても普通は売ってません。 過去問題集という形で売っている場合もありますが、何年も前の過去問題の場合が多いし、自分が受験したい大学の過去問題がないかもしれません。 さて、どうするか。答えは簡単です。大学に直接問い合わせればよいのです。 立教や青学や早稲田は事務室に行けば売ってます。過去問題を要項に同封してくれる大学もあります。 編入するか否か、編入のためにどんな勉強をしなければならないかは、過去問題をみて決めなければならないので、なんとか入手するように努力しましょう。 次のリンクでは、大学編入を実施している主な大学の連絡先を紹介しています。参考にしてみてください。
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